イシスの息吹

since 2014-06-27 / Copyright 2014. 山本ユキAll Rights Reserved. ブログ・イシスの息吹及び裏・イシスの息吹の内容を許可なく転載・転用することを禁じます ブログのリンクはその限りではありません

魂の鼓動

blueprintjapan.com

 

5月11日(土)から「地に足をつけ直す」お稽古クラス月1回のレギュラークラスになりました。

yukiyamamoto.hatenablog.com

 

私のセッションやクラスでは、ワークに入る前と後に

「ご自分の身体の状態をチェックしてくださいね」

と、申し上げています。

表面的なところでは、

何がどの様に変わったかご自分でチェックしてもらいたいし、

チェックするセンスを身につけてもらいたいと思っているからです。

 

今日お話しするのはとても深いところの意味です。

「実はあなたの中に全てありますよ」

という言葉を聞いたことがあると思うし、

私もよくお話しします。

いわば机上の空論的な概念だと思っている方も少なくはないでしょう。

しかし、

エネルギー的にもそれは実際にここに、この身体のなかにもあるのです。

小さい頃から染み付いてきた防衛は、

外側だけでなく、

私たち自身の本質すら感じさせなくしています。

ですから、

防衛を取っていけばいくほどに、

身体の内部にも存在している様々な周波数のエネルギーに再会することができるのです。

 

そう、良くこのブログにも、

「身体は装置である」

という話が出ますが。

これはこの事を違う方向から説明しているのです。

身体を鍛錬していくことによって、

防衛としてついた癖を手放し、

洗練された装置にする事によって

内在するエネルギーをよりクリアな状態で感じられる様にするのです。

 

それらが内在していた事に気づいたとき。

まさにルカによる福音書の放蕩息子は自分自身であった事に気づくのです。

放蕩息子の帰還の時を逃さぬ様、

みなさまも、ご自分のお身体チェックをお忘れなく。

魂の鼓動を聞き逃さない様に。

 

f:id:yukiyamamoto:20190517080452j:image

 

 

 

 

 

 

水が流れる その2 精油編

blueprintjapan.com

 

5月11日(土)から「地に足をつけ直す」お稽古クラス月1回のレギュラークラスになりました。

yukiyamamoto.hatenablog.com

 

エネルギーの学校の生徒さんには、

その方の誕生日月にブレンドオイルを差し上げています。

毎年、その人の成長に合わせてオイルが全く違う味わいのものに変わっていくのは、

作らせてもらっている私にとっても興味深く、喜びでもあります。

 

f:id:yukiyamamoto:20190515084740j:image

今月は美也子さんがお持ちくださった薔薇のエネルギーも加わっていますから、

華やかなブレンドになるでしょうね。

精油が何本あるのか数えたことがありませんが、

そこから上の指示のもとに選んでいきます。

配合も上の指示です。

 

「今年はこの人はこの周波数に合わせていこう」

という指示のもと、

その周波数に合わせると、

選ばれたボトルが浮かび上がってきます。

「水が流れる」

のです。

(ヒーリングチャクラ7もクリアもこうして出来上がりました)

 

本当にその指示は面白く、

「この人は風邪を引きそうだからここで」

と言われることもあるし、

「そろそろ魂の道のりのエッセンスを伝えよう」

と指示がくる時もあります。

人間界の精油の世界の常識では考えられない様なブレンドを指示されることもあります。

しかし、出来上がってみると、

「えー!こんな香りになるんだ」

と毎回驚きます。

(実際には私は指示されて精油をボトルに入れるだけなので、香りを嗅ぐのはご本人が1番最初です)

 

毎回、お一人お一人の道のりに思いを馳せながら

私はパイプオルガンの奏者の様に、ボトルに指をはしらせ、

精油でその方の音楽を生み出しています。

 

これだけ力のある精油が一堂に会するので、

精油に宿るネイチャースピリットたちの祝祭の日です。

華やかな1日になります。

 

デトックス食と日焼け…

 

 

blueprintjapan.com

 

イルカ三昧で、明るいところで鏡も見ていなかったら大変な日焼けです。

まるで、小学生の夏休み後のよう…

 

そしてまた、どうも、東京に戻ってくると調子が悪いので、

デトックス食。

 

酵母液(お料理の水分は全部これ)

 

・ハニーハンター蜂蜜か

マヌカハニー(MGO755)

に粉末のシナモンを入れて練ったものにアップルサイダービネガー(未精製)を入れる。

(色々なもので薄める)

 

f:id:yukiyamamoto:20190510070524j:image

 

f:id:yukiyamamoto:20190510070531j:image

 

・写真下左の三色混ぜたキヌアを炊いてストックしておいたものは、ご飯を食べる時、同量混ぜてsatomiオリーブオイルをたっぷりとかけていただく。

 

・ご飯はボブに頼んでいる金沢の無農薬「菜の花米」

 

f:id:yukiyamamoto:20190510070551j:image

 

夜は納豆菌水を飲む。

 

1日に一回は、人参、セロリ、玉ねぎのスープを飲む。

日焼け後は、

これにビタミンCを大目に補給。

 

家ではここ最近コーヒーはいただかなくなったので、

f:id:yukiyamamoto:20190510071724j:image

これを取り寄せて飲んでいます。

 

 

「小学生か!」

と言われるほどの日焼けなので、

理紗子に聞いたパックを作る。

f:id:yukiyamamoto:20190510072834j:image

ヨーグルト、蜂蜜(加熱する)

人参すりおろし、オリーブオイル、小麦粉

これを冷蔵庫で冷やしたものをパック。

舐めてみるととても美味しいです❤️

 

あとは、

母の手作りアロエ化粧水を常にスプレー。

赤みはひいたけれど、どうなるでしょう…

 

皆様もどうぞお健やかに。

 

 

地に足をつけ直すレギュラークラスご報告

blueprintjapan.com

 

5月11日(土)から「地に足をつけ直す」お稽古クラス月1回のレギュラークラスになります。

yukiyamamoto.hatenablog.com

 

みなさま、ごきげんよう
昨日は、小用先生の
「地に足をつけ直すレギュラークラス」の初日でした。医療従事者の方から、現在治療中の方まで、
様々な方々にお越しいただきました。

 

当初、武術関係の世界で絶大なる評価がおありになる小用先生に、

全くの初心者に向けてのクラスにお時間を頂くことは、

申し訳なさすぎるのではないかと思っていました。

 

しかし、昨日のクラスは「神回」と言わざるを得ない様な胸が熱くなる素晴らしいクラスでした。

 

通常のお稽古から見れば、ほんの触りのいくつかの手法を丁寧に教えていただいたのですが、
場をしっかりとフォローし、お一人お一人が先生とコンタクトを取りやすい環境を作ってくださる器づくりは素晴らしかったです。

 

何人かの方がご質問くださいました。
背伸びした質問でも、自己顕示のための質問でも、阿るような質問でもなく、その時間を味わいご自分のお身体に耳を傾けて、ありのままの変化のご様子を先生に尋ねられました。先生は、それに対して「出来ている」「出来ていない」という基準とは違う身体の変容過程の有り様をお教えくださり、この事は多くの参加者の胸にしみいった様に見えました。

 

いらした時にはお具合のすぐれなかった参加者の方が、お稽古終わりのフィードバックの際には、笑顔になって「身体の違い」をお話しくださったご様子を見て、
先生に定期的にこのクラスをやっていただく重要性を改めて感じると共に、
武術の世界のみならず、一般の多くの方々の人生に新たな光が差し込んでいく様な予感がいたしました。

 

多くの方々のお心を自然な形で和ませていく、先生の佇まいを拝見し、
「真の強さ」とは、勝ち負けに執着することではなく、どんなことがあっても、どんな相手でも、懐に入れられる優しさと余裕、そして謙虚さなのだということを深く感じました。

 

 

長くなりましたが、ご参加くださった皆様お疲れ様でした。
来月もまたお目にかかれますように。


classroomに、昨日の内容と宿題などアップしております。
Gmailお作りになったら、
私宛にお送りくださいませ。

次回は、6月8日(土)の予定です。

 

f:id:yukiyamamoto:20190512175637j:image

 

「水が流れる」

blueprintjapan.com

 

5月より医療従事者と初心者の為の「地に足をつけ直す」がレギュラークラスになります - イシスの息吹

 

 

海から帰ってくると、

いつもその残り香の中で揺蕩う幸せがあります。

 

私はよく

「水が流れる」

という表現を使います。

これは、エネルギーの流れが導く方を選択していくという事です。

物質以外のところには何も存在していない

と、思っている方には、「何のことやら」かもしれませんが、

実はこの空間にもエネルギーの流れがあるのです。

 

簡単なところで言えば、

ものすごく疲れていて電車で座りたい時、

エネルギーの流れをみていれば、次に立ち上がる人がわかりますので、

有効利用できます。

 

実際に、旅に出る時にも、

「水が流れているかどうか」

は、もっとも大事な選択基準になっています。

買い物をする時にも、

食事をする時にも、

道順を決める時にも、

「水が流れているかどうか」

を感じながら選択していきます。

 

空間ではむずかしくても、

海の中では非常にクリアにそれがわかります。

ポチャンと海に入って、

ゆったりと委ねていくと海のリズムが感じられます。

そして、それに自分のリズムを沿わせていくのです。

何とも言えない統合感が生まれます。

そして、何処からが海かどこからが自分の身体かわからなくなってきます。

身体中の細胞がハラハラと自由に動き始めて滑らかな動きになります。

それを体現しているのがイルカです。

彼らと一緒にいると、

「流れ」

を明確に教えてもらえます。

 

だから、こうして帰ってきても、

空間の流れに委ねて揺蕩う様に楽しみ、

神の懐に抱かれている様な心地よさを味わうことができるのです。

 

これに絶対必要不可欠なのが、

力を抜くこと

委ねることでしょうか。

そして、体力、集中力、根気。

そして、自己感情や自己感情に基づく思考に戻らない事は、

この流れに「身体」を乗せる時、

当たり前すぎて忘れてしまっているのですが、

一番の秘訣です。

 

 

f:id:yukiyamamoto:20190509085732j:image

 

 

あと一歩の体力と根気と集中力

blueprintjapan.com

 

5月より医療従事者と初心者の為の「地に足をつけ直す」がレギュラークラスになります - イシスの息吹

 

 

 

 

 

 

イルカと泳いできました。

動画だけでも42分もあったので一部だけ載せてみますね。

この子たちと、最初からこんなに イチャイチャしていたわけではないのです。

当たり前といえば当たり前ですが、

人間同士であっても、最初から戯れ合うことはないように、

もちろんイルカも同じことです。

毎日、少しづつ確かめ合って、

「あっ、また来たの?」

「うん」

みたいなアイコンタクトから始まる日々の過程を経て、

一緒に遊べるようになるのです。

 

イルカもエネルギー体を持つ生命であり、

エネルギーを扱うのと同じこと。

 

動画や本でイルカの性質を知る

実際に水族館で見る

野生のイルカを見る

ちょっと脇を泳ぐ

目が合う

この辺りでイルカと交流したと思っている人もいると思いますが、

それは、「街を歩いていて目が合った」

と同じこと。

エネルギー交換があるのは、この先です。

 

それには、

「イルカを見るんだ!」

と突進していくことなく、

まず、相手を招き入れられるように自分を開き(これは大切かつ難しい)

イルカの泳ぎに沿うように海の流れに逆らわず、

イルカのエネルギーに沿って身体を委ねていくのです。

そうすれば、

イルカとのエネルギー交換が可能です。

 

エネルギーの交換。

これはエネルギーワークの世界でもあり、

同じような段階があります。

まず、

本やネットなので知識を得る

(もうこの辺りで知っているつもりになってしまうのが私たち人間です)

実際にやってもらう

数日の講習会に出る

(ここで満足する人が多数です)

実際に練習してみる

(ここでグッと数が減ります。

数日の講習に出て実際に練習を積み上げた上でエネルギーワークをしている人たちは

どのくらいいるのでしょう?

ここで、野生のイルカを見る辺りでしょうか)

この先からが、やっと「はじめの一歩」です。

少し脇を泳ぎ、目が合う喜びが始まるでしょう。

 

そして、この先を歩むには、イルカもエネルギーワークも

体力も気力も根気も必要。

目があった辺りで「この辺りで良い」

と諦めているのであれば、

本当に勿体無い。

ここからが本当にエネルギーの交流が始まるのです。

 

イルカと交流したエネルギーは身体の中に確実に残り

そして、それを伝播させることができます。

 

こうして、自分の新たな身体のあり方を知り、

新たに開くエネルギー周波数を積み上げていく喜び。

どんなにお金を積み上げても決して経験できないでしょう。

その為に必要な、

体力、根気、集中力の強化は積み上げる喜びへと繋がります。

 

11日(土曜日)から、「地に足をつける レギュラークラス」が始まります。

イルカと泳ぎたい人も、

エネルギーを体得したい人も、

安定した精神を味わいたい人も、

「ここに踏みとどまる」「地に足をつける」

これがこの人生においてエネルギーの世界を味わう

最大にして最良の秘密だと思っています。

 

それにしても、小さい頃「根気がない。集中しなさい」

と父に言われ続けた私がこんなことを語っているところが

人生はどうなるかわからない所です😆

 

 

 

エレメンタルの除去から見る 「ゼロ」の大切さ

blueprintjapan.com

 

5月より医療従事者と初心者の為の「地に足をつけ直す」がレギュラークラスになります - イシスの息吹

 

エレメンタルを除去し、

その絵を前にして見ると、あまりに力を持っていることに驚きます。

これは、クラスの中の実験によって

私だけが感じることではなく多くのメンバーも感じることがわかりました。

 

私のエレメンタルの総和は

サーカスか孔雀、はたまたカーニバルのようです。

日々、そのエレメンタルに対峙していると、

実に感慨深く自分の送ってきた人生の重みを感じます。

エーテル体の滞りや日々の感情の引っ掛かりから入って提示していったので、

基本ネガティブなエネルギーから始まっていますが、

例えそれがネガティブなことでもです。

そこには、ネガティブな部分を克服しようと努力して成した「一見ポジティブ」なことも含まれます。

そして、

もしかすると、これが「他者が見る自分像なのかもしれない」

と思うのです。

 

他者の目で自分を見てみると、気づくことがあります。

そこに「ゼロ」がないということです。

ネガティブかポジティブでゼロポイントが見当たりません。

これがエレメンタルの秘密ではないかと思うのです。

「ゼロ」ではエレメンタルは成せないのではないか?

だからこそ、

「本質」に向かう様々な教えは、

中庸

ゼロポイント

を大切にするのかもしれません。

 

エレメンタルが存在する限り、

「本質」

は曇り、声が届くことはないからです。

 

f:id:yukiyamamoto:20190426100404j:image

 

物語からの脱出 エレメンタルの除去と集中力

blueprintjapan.com

 

 

5月より医療従事者と初心者の為の「地に足をつけ直す」がレギュラークラスになります - イシスの息吹

 

先のブログの中で登場したエレメンタルですが、

この用語は様々な解釈で使われていますが、

ここでは「想念形態」と言う意味で使います。

 

先日のクラスのワークをやってみるとわかるのですが、

これ程までに、

「人格はエレメンタルの総和であり、

本質はその背景でエレメンタルの総和としての人格を眺めることができる」

ということを見事に為すワークはないのではないかと思うのです。

YEメソッドも、感情のエネルギーワークとして扱っていますが、

これはさらにエーテル、アストラル、メンタルを使う上級のワークです。

 

私たちはエレメンタルで作られた物語の中で生きているのです。

悩んでいる自分も、

うまくいかない自分も、

その物語の中に存在しているからです。

(設定が「悩める私」「うまくいかない私」になっている物語です)

  

エレメンタルは実際に生命力を持っていますので、

これを扱うには相当な集中力とエネルギー、体力が必要となります。

これは、ヒーリングをする際にも同じことが言えます。

「集中力、エネルギー、体力」

エネルギーの世界で結果を出すには、

この3つが必要不可欠なのです。

多くの方を見ていると、

同じくらいの資質があったとしても、

ここで差が出てしまいます。

エネルギーレベルが落ちてくると、

「程々のところ」

で顕在意識がOKを出します。

これではなかなか結果が出ないのです。

瞑想にしても、エネルギーワークにしても、

この基本要素がないと、

「程々のところ」

で終わってしまいます。

 

エレメンタルは生命を持つナマモノですから、

ボヤボヤしていると、スルリと交わされてしまいます。

そして、私たちの中には考えられないくらいたくさんのエレメンタルが存在し、

力を放っているのです。

 

 

「集中力、エネルギー、体力」

を養いましょう!

5月11日から月1回のペースで始まる

「地に足をつけ直す」鍛錬クラスは、

まさに、この為の練功を教えていただけるクラスです。

どなたでもご参加いただけますので、

ぜひ、ご検討ください。

詳細はページ上のリンクから!

 

 

f:id:yukiyamamoto:20190425073801j:image

 

 

 

 

4月のエネルギーの学校 エレメンタル(想念形態の除去)

blueprintjapan.com

 

5月より医療従事者と初心者の為の「地に足をつけ直す」がレギュラークラスになります - イシスの息吹

 

4月のエネルギーの学校は、

自分の中にあるエレメンタル(ここでは想念形態)

を自分で取り出し除去するというワークをしました。

これも、エーテル体研究を日々積み重ねエーテル体が強化された成果です。

 

私たちの「人格」は、日々積み重ね続けられているエレメンタル(想念形態)によって作られている

という定義の元、ワークが行われます。

エーテル体の中の滞りや感情の引っ掛かりからエレメンタルを探して、

それを絵に提示していきます。

実際に目に見える形としては2Dなのですが、

エネルギー的には3Dとなります。

ただ絵を描くのとは違い、

相当集中力とエネルギーを必要とするのです。

 

これは実際にやってみると非常に面白いのですが、

3Dになったエレメンタルは、

実際の身体よりも力強いエネルギーを放ちます。

エネルギーが立ち上がっているのです。

平日クラスでは、絵の上のエレメンタルをある手法を使って燃やしました。

土日クラスでは、

恐ろしいほどの集中力とエネルギーで

「人格を紙に移し出すところまでやりたい!」

という方が多数で、

次回まで書き足したい人はそれを持ってくる。

ということになりました。

この反応はとても面白く、

平日クラスでは、自分が提示したエレメンタルを怖いものとして捉えていたので、

「持ち帰りたくない」

という意見を多数聞いたのですが、

土日クラスでは、

「提示したエレメンタルを愛おしく思う。そして、提示した時の自分の状態は透明になっている」

という所まで行かれる人が出ました。

私も実際にワークしてみると、

提示した紙の上のエレメンタルは力を持ち、

圧倒的にパワーがあり、

積み上げてきた年月、色合い、パワーなどなど

感慨深く感じました。

そして、その絵に提示したエネルギーを燃やすというよりも、

「護符」

のように感じました。

本当にこのワーク面白いです。

 

エレメンタルという概念やエネルギーを扱えるようになると、

エネルギーワークの質が変わってきますので、

こちらも楽しみです。

 

また、日々のエーテル体研究の成果が出始めている人が現れ、

やはりそれは小まめにワークしフィードバックしている人、

集中的にワークしている人です。

誰が見ても違いがわかる状態になりました。

全体的にも非常に変化が見られます。

 

 

宿題は、引き続き日々のエーテル体研究です。

 

f:id:yukiyamamoto:20190424073646j:image

 

 

 

5月より医療従事者と初心者の為の「地に足をつけ直す」がレギュラークラスになります

blueprintjapan.com

 

医療従事者と初心者のためのボディワーククラス

「地に足をつけ直す」


10月と3月の2回このテーマでクラスを開催させていただきましたところ、大変好評でした。

よって、5月からは毎月第2土曜日にレギュラー化することになりました。(一部日程変更あり。10月はご確認ください)
このクラスはどなたでもご参加いただけます。

レギュラー化することによって、

より明確にお身体との繋がり、

お身体の持つ可能性が明確になり、

心とエネルギーの器としての身体を体感していただけるようになると思います。

 


人間の身体を頭のてっぺんからつま先まで、指の一本一本に至るまで鍛錬する。

こうして、私たち人間の身体の可能性を最大限に生かす道のりを小用先生は教えてくださいます。

 


この初心者クラスでは、身体という形態が持つ可能性をどの様に紡いでいくかというプロセスを初めから教えていただけるとても貴重なクラスです。

 


「自分の身体」は、

自分のものでありながらも、近すぎて麻痺しているのかもしれません。

小用先生のお稽古はどんな小さな部分でもおざなりにする事はありません。

地に足をつけ直すという大きなテーマと共に、

毎月、身体の1つ1つの部位に注目していきます。

 


まず第一回目は「踵」です。

部位を集中して鍛錬するということではなく、

毎回、慈しむように各部位に意識を向けていきます。

ご自分の踵は、何を語り、どんなサポートをしてくれているのでしょうか?

自分の身体という壮大な地図を一緒に作り上げていきましょう。

 


(山本の医療従事者クラスは7月になります)

 


日時:2019年5月11日(土)15:00〜17:00

場所:蕨市民体育館

講習費:3000円

持ち物:円形の空のペットボトル、(お持ちの方は)舞扇、足中

服装:  足袋ソックス、動きやすい服装でお越しください

 

お問い合わせ、申し込み:

yuki@yukiyamamoto.info

 

f:id:yukiyamamoto:20190512074924j:image